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塗装の中塗りについて

2014年06月18日

 

 

 

こんにちは(^^)

今日の市原市は久しぶりに雨ですね

 

今日は前回の記事で記載させて頂いた『中塗り』について

ご説明させて頂きたいと思います(..)

塗装を行う際に『中塗り』と耳にする方もいらっしゃると思います

 

塗装の基本知識としては

下塗り中塗り上塗りの3工程に分けられます。

下塗りは前回の記事でご説明させて頂いたので簡単に☆彡

最初に、下地調整を行います。

これは洗浄等で外壁の汚れなどを落としたり

欠損やひび割れなどの修繕もこの段階で行います(^^)/

この作業を行うことで塗装をより長持ちさせることが出来ます

 

そして中塗りです。

この中塗りは下塗りと上塗りの中間になるとこですね。

目的としてはこの後に塗る上塗り材の補強や耐久性の向上です。

上塗りを行ってしまえば中塗りは見えなくなってしまいますが、

仕上がりを綺麗にするには中塗りも大切な工程になります。

よく中塗りと上塗りを同じ塗装色で行う事が多いと思いますが、

会社によっては色を少し変えて行う事もあります。

これを行うと中塗りがしっかり塗れているかを確認することが出来ます。

 

大分、長文になってしまいました

このように中塗りは塗装作業にとって重要な作業となる事が

私の文章力でも、ご理解頂けたら幸いです(__)

 

 

 

突然話は変わりますが、、、

ちょっと気になったことがあったので

少しお話させて頂ければと(゜゜)

『今日は何の日?』

6月18日の今日はおにぎりの日だそうですね

なんで今日はおにぎりの日かといいますと

鹿西のろくと、毎月18日が米食の日で6月18日になったそうですね(*^^)

遺跡で日本最古の!最古の!

おにぎりの化石が発見されたそうです

このことからおにぎりの里として町起こしをしている

石川県中能登町(旧 鹿西町)が制定したそうです。

 

他にも海外移住の日や考古学出発の日といった日でもあるそうです(^^♪

 

 

 

長文で失礼いたしました。

最後までご観覧頂き有難うございます

 

 

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