KMEブログ

外壁塗装の劣化のサイン!

2018年02月17日

おはようございます!

まだ寒い日が続きますが、今日も一日頑張りましょう!!

 

さて、

今回は『外壁塗装の劣化のサイン』についてお話したいと思います。

 

外壁塗装の劣化のサインは様々あります。

 

・10年くらい塗装していない。

 

・色あせ、変色が目立つ 危険度 小

↑外壁塗装劣化の初期症状。まだ見た目にもわかりにくく直接的な症状はありません。

 

・外壁に触れると白い粉がつく 塗り替えタイミング

↑こちらはチョーキング現象といい、外壁塗装の塗り替えにおすすめタイミングです。

 

・塗膜のヒビ割れ、剥がれがある 危険度 大 

↑塗装の強度が不足し、お住まいに水漏れなどの深刻な被害がでる状態です。こちらは早急な対処が必要となります

 

以上が外壁塗装の劣化のサインになります!

 

「私の家は大丈夫かな?」「でも見てもよくわからないな。」と思ったそこのあなた!

株式会社KMEでは無料で外壁診断させて頂きます!!

是非、お気軽にお問い合わせください

 

その他にも、外壁塗装でお困りのことがありましたら、なんでもご相談ください!!

 

本日も最後までのご閲覧ありがとうございました(*^^*)

千葉県市原市能満 株式会社KME

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